触らぬ紙に勃勃りなし

カテゴリ: 4月

0029
堺筋本町の他にも数店舗あるメンズエステの体験談


今回の情報はエロスの塊…ミセス系のお店の人気上位のセラピストの紹介だ。
新しいお店を開拓しようと、ググっていたところ気になるお店を発見。

早速HPをみてセラピストを選ぶ。

HP内では、人気ランキングの記載はなかったが、セラピスト紹介欄に「間違いなくイチオシ」の文字があった。
経験豊富という文字も、俺には引っかかった。
ミセス系のセラピストを行くなら経験豊富に尽きる。

豊富な経験から繰り出されるマッサージ技術とムフフな技術に淡い期待をして120分コースを選択。レリゴ(*°∀°)=3

当日の予約は、俺の中では比較的遅めの21時頃だった。
夜遅く、「大阪メトロ堺筋本町駅」で下車、サラリーマンが帰宅する中、俺は一人逆方向に歩くw
そして、指定のマンションに到着しインターホンを押す。

「はい。どうぞ~」

インターホン越しから感じる色気…若さに優る「大人の色気」を感じた。

問題は、容姿である。
いくら声が良かろうと、お顔やスタイルも重要なリラックスポイントである。
そして、玄関の扉を開ける…

「こんばんは~・どうぞ、お入りください♪」

う…美しすぎる…

大人の色気は、声だけに留まらず。
見た目は、36~41歳ぐらいだろうか、セミロングのストレート、黒髪でツヤあり。
胸の大きく開いた衣装を身にまとい、膝丈20センチ以上のミニスカートである。

俺のジーパンの中の息子は、玄関で半勃…失礼しました、まだ早いw

奥に通され、お会計を済ませる…

シャワーの準備をする前に、俺はソファーに座ってお茶を頂いた。
セラピは横に来た…

俺の汚れたジーパンの上に手を置いて話し始めた。
距離が近い…そして、なんだかいい匂いがする。

話も半分ぐらいしか入ってこず、目線は胸元、太もも…

ふと我に返り、セラピの顔を見た。

「どこ見てるの?」

だめだ、このセラピに心のすべてを見抜かれている気がしたw

慌ててシャワーに聞くことを伝えると、セラピは優しく微笑んだ。

シャワー中、いろいろな妄想が俺の頭の中を駆け巡る…。

シャワー後、「経験豊富」というHPの記事から都合よく解釈した俺は、紙P無しで部屋に戻った。

セラピは紙Pを履いていない俺を優しく迎え入れた。

「さあ~はじめましょうか」

「よろしくお願いします」

指圧マッサージは入念に10分ぐらいかけただろうか…
足から腰へ、背中と肩までしっかり揉みほぐしてくれた。力加減も丁度良く非常にリラックスできた。
正直、あまりの気持ちよさに眠くなっていたw
会話もスムーズに施術を進めながら出来る確かな「経験豊富」なセラピストであった。

続いて、オイルマッサージに移る。
こちらも足から順に、太ももへ…お尻に移りオイルを馴染ませる…。

するといきなりセラピが仕事を始めた…
俺の息子袋をフェザータッチで挑発してきた汗

いきなり過ぎで俺も正直びっくりした…身体は正直なもので、俺の身体はビクついた。
その僅かな感度をセラピは見逃さず…

「どうしました?」

「玉に、手があたったもので…汗」

「フフ…そうですか?当たりましたか?」

完全にメンズエステとは何かを熟知しているこのセラピに俺は思った。
「今日はこのまま身を任せよう…何か良い方向に転がる気がする…w」

そんなことを思いながらうつ伏せオイルマッサージを楽しんだ。

カエル足に移り、鼠径部をしっかり責めていただく。
決して息子には触れず、ドキドキ感が続く…。

しかし手では触らないが、確実にセラピの腕は俺の玉に接触している。
ビクつきながらドキドキ…

「四つん這い…しますか?」

「断る人いるんでしょうか?」

「たまに居ますよw恥ずかしいとかで…・」

なるほど、もったいないなぁと思いながら、四つん這いになった姿を鏡越しに見た。

確かに客観的に見ると、おっさんが四つん這いになっている。
しかもそれは毎日見る俺だ…。
確かに恥ずかしいwww

なにより、その四つん這いの俺に肛門付近からセラピの手が踊っている…。

恥ずかしい。

さらにこのセラピは肛門付近を指で円を描き、息をア○ルに吹きかけるではないか汗

さすがの俺も、四つん這いに力が入らなくなってきた…汗
ぷるぷる…

感づくセラピは一言…

「横になりましょうか」

「助かりますw」

「鏡に体の正面を向け、横になってください♪手は上へ…・」
指示が細かく、一瞬戸惑う俺…。

初めてのパターンに未知との遭遇…

セラピは衣装の裾部分を腰まで捲くりあげ、パンツ丸出しで俺の足にセラピの足を絡ませてきたのである汗

もう…気持ちいとかそういうものを通り越して漢字二文字…

快楽

セラピの太ももの柔らかさ、時折股間にまとわりつく太もも…滑らかな足使いをエスコートするオイル…

両手が空いたセラピは、俺の乳首を責めたてる…。

「両手を挙げさせたのは、このためですか…?」

「オイルが付くからよ・」

そんな訳あるか汗…そうココロの中でツッコミを入れ全身でオイルマッサージを楽しむ。

マッサージの意味合いが変わっていく…w

俺の乳首はビンビンになり、俺の息子も眠気は吹っ飛びギンギンになった…。

休むまもなく、仰向けになるように指示される。

仰向けになった俺、下半身がトーテムポール化した息子を見て微笑むセラピ…。

この流れから4545してくれたらなぁと思っている俺。

しかし、このセラピただのセラピではなかった…超痴女的セラピだったのだ汗

「4545して欲しいです汗」
思いのままぶつけた俺。

「何を?4545して欲しいの?」

「む、息子を…」

「どうして4545して欲しいの?」

「興奮させられたんで…汗」

「興奮は勝手にしたんじゃないのw私はオイルでカラダの疲れを取っていただけよ♪」

…くっ、このセラピなかなか焦らすじゃないか。
この質問責めと言うか焦らされている期間、セラピは俺の耳から唇、首筋を通って、乳首へ爪を立ててフェザータッチを繰り出す汗

そしてへそ辺りまで降りてきたフェザータッチは俺の下半身へ行く。
鼠径部を焦らし、いざ本丸へと…行かない汗

息子は逸らされ膝へとフェザータッチは流れる汗

そして、耳元でと息を吐かれ、感じまくる俺…

「早く…教えて?何してほしくてこの部屋に来たの?」

「あっ…汗」声が出ない俺…

「ほら…こんなにチ○チ○が硬くなってるわ…・」

「スッキリしたくて…き…ました…。おね…がいしま…す…」

「そうね♪素直で良い子よ♪」

このセラピマジでド淫乱過ぎる汗

ようやく拷問から開放された俺は、念願の4545タイムに入る(*´∀`*)

「あれれ?チ○チ○の先からなにか出てきているわよ?」

「気のせいです汗 恐らくオイルではないでしょうか?汗」
もう焦らされたくない俺は必死だった。

「そうなの?そういうことにしておきましょうか♪」

息子をようやく握ってくれたセラピ…

ゆっくりとゆっくりと俺の顔を見ながら4545を開始する…。

「あっ…気持ちいい…」

経験豊富という言葉は間違いではなかった。
究極の握り方、力加減、痴女的とは裏腹に優しく思いやりのあるハンドジョブ…

このギャップに、お客さんはやられるのだろう…悔しくも俺もその一人だ…。

徐々に45のテンポが上がる…。
それに連れてセラピの顔も俺の顔と近くなる…吐息が混じり合い、今にもキスされそうだ。
むしろして欲しいとさえ願った。

「イキそうです…」

「イッちゃダメよ♪」そういいながら45テンポを更にあげる汗

「ダメです汗 イキそうです汗」

「我慢しなさい♪まだダメよ♪」

「あっ…」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

「まだダメだって言ったじゃない♪」
本当に少し怒っていたようにも見えたが、俺も頑張って耐えたほうだ…。

施術終了後、優しく体を拭いてくれシャワーへとエスコートしてくれた。
シャワー後は服まで着させて頂きギャップのオンパレードで終始満足な120分であった。

また来よう。

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0016

日本橋にあるメンズエステ


私は基本的にPCをずっと触っている業務が多いので暇な時間があれば仕事中でもメンエスのHPを漁り倒しています(笑)

今日は新規店を探そうかな~と思っていたのですが気付けばいつもお世話になっているこの店に...
前々から口コミで気になっていた子がたまたま会社近くのルームにいると案内があったので間髪入れずに予約を入れます!

「M子さん90分いけますか?」

「いつもありがとうございます。すぐにいけますよ!どう致しましょう?」

「1時間後にお願いします!」

「承知しました。それでは後ほど案内メール送ります♪」

うん、非常にスムーズ♪
お店の対応次第でテンションも変わってきますからね~

HP上では露出は少なめなのですが何せ口コミが気になる...
施術のレベルを評価されているということは、"そういうこと"だろう!
という経験則でしかない予想ではありますが、私の予想は結構当たると自分の中で評判です(笑)
何よりも私の竿が反応しているので間違いない!!

大きな期待を胸に颯爽と仕事を終わらせにかかります。
あらかじめ入室40分前には会社を出てコンビニで凄汁を買いにきます(笑)
これがあるとないとでは気持ちも竿も全然違います(笑)
洗脳されやすいのでしょうか?凄汁を飲んで10分後には私の下半身はパンパンですw
まだ少し明るいオフィス街をBKを隠しながら通り抜けますw

メンエスの聖地なので見慣れたマンションがずらりと並んでいます(笑)
「あ~あのマンションにはあの時のあの娘がERい格好して働いてるんかな~///」なんて考えていたら入室時間です。

入室時間の2分前にお店に到着連絡を入れます。
これは多分私だけなのですが、興奮しすぎて10秒前に伝えられた部屋番をド忘れすることがよくあるんですよねw
それで時間ロスすることはないですがお店に迷惑を掛けてしまうので皆様はお気をつけ下さい...
そんなこんなでエントランスで部屋番を入力して呼び出し音を鳴らします。

するとインターホン越しから「は~い♪」とめちゃくちゃ愛想の良い返事が返ってきました!
お部屋で待っていたのは小柄でスタイルの良いセラピストさんで少しGYARっぽい感じ。
芸能人で例えると若かりしき香里奈を小柄にした感じですかね??♪

私はGYAR系は好きですがそれよりも何よりも根っからのOPI好きなのでちょっと残念かな~なんて思っていました。

この時までは...

まぁ宣材写真ではOPIの有無が分からなかったのでここはしょうがないと割り切ります!
オートロックの段階で薄々気づいていましたが、かなり愛想がいい。
お茶出しもスムーズだし、シャワーまでの時間も苦ではありません。
ルームも相変わらず清潔に整えられていて安心感MAXですね♪


すると彼女から手を引いてシャワールームまで案内してくれます。
黒いピチピチの1PからはCKBがチラチラ顔を覗かせませす♪

「もうあんま見んとって下さいよ~♪」

なんて言われたら見てしまうのが男の性!!
更に期待を膨らませて足早にシャワーを済ませます。

ちなみにですが私はこのお店では指示がない限りKPは履きません。
まだ若いのでしょうか?シャワー上がりに身体を拭いているだけでどんどんBKします///
少々露出癖なところがあるのでしっかりBKした状態でタオルをガッチリ巻いて富士山の完成です。

NPでタオルを巻いた状態で部屋に戻ると

「もう~めっちゃBKしてるじゃないですか~♪」

と。

私は女の子が口にするBKに興奮しながら自らタオル手渡します。
うつ伏せの指示があったので従いますがBKしすぎて腰が浮きます。
セラピストはクスクス笑って「元気ですね♪」と一言。

「よし、これは行ける!!!」

と初手から勝利宣言。
マッサージは事前に温めてくれていたホットオイルで力強く足元からほぐしてくれます。
セラピストの腕がピーンと伸びるたびに指先がTMTMにちょっぴり当たりますw
それが何とも言えない気持ちよさで何だかずっと続けて欲しい気持ちになりますがこの状態が10分続けば間違いなく589します(笑)

私はメンエスに通う前の3日間は自家発電を行いません。
その我慢の先にある本当の快感がメンエスには存在すると思っています(笑)

私は同じ状態の施術が永遠に続きそうな雰囲気を察知したら自ら「別の部位をお願いしてもいいですか?」とお願いしちゃう人間なのですが、今回はばかりは永遠に続いても良いと思っていました(笑)

ですが、初手でこの施術。
これからどんなことが!?
なんて思っているとカエル足を指示されます。

セラピストの太ももに片足を挟まれながらSKBを入念に磨きあげてくれます♪
顔を下に自分のFBKを確認するとオイルと何かの汁でテカテカになっており、セラピストの指先が直撃しているのが見てとれます。

更には指から腕にかけてTMTMをすり抜けるもんだから私のFBKは大暴発寸前!!!

何とか寸止めで耐え抜いていると黒の1PからピンクのCKBが丸見えではないですか!♪

私が黒い1Pからチラチラと覗かせるCKBを凝視していると。

「私あんまり大きくないんですよね。」

「いやめっちゃ綺麗なCKBしてるよ(笑)」 

「暗くて見えないでしょ♪」

「輝きすぎて見えすぎてる」

「じゃもうちょっと見てみますか?♪」

なんと自ら1Pを脱いで頂きました!!

「ちょっとだけいいですか?///」

と言うとコクリと頷いてくれます。
長割にもかなり寛容です。

オイル混じりの手でしばし堪能させて頂きます(笑)
CKBをイジイジするたびに彼女の吐息も激しくなってきました♪

私はもう我慢できないと思い、体勢を逆転させようかと思いましたが、

「まだまだお楽しみをしてないですよ♪」

と4TBを指示されます。

完全なFBK状態での4TBは羞恥感に溢れますが、M気のある私にとってはご褒美です。
綺麗にネイルされた指先がANRにカスルたびにイヤラシイ吐息が溢れます。
私はANR付近がかなり弱く、何度も腰が攣りそうになります(笑)

セラピストも気づいたのか、「ふふっ♪」とSを感じさせるように攻めてきます。
両腕とも深い位置まで上下するのでまるで腕コキのような状態に(笑)
下がる瞬間には優しく指先で撫でられます♪

んん~!!これは堪りません///

私は何度も絶頂に辿り着きそうになりながらも、今度は仰向けを指示されます。
私のFBKをチョン♪と弾きながら

「今からが本番ですよ♪」と。

こんなにERERなセラピストは中々お目にかかれません!!

セラピストさんは大量のホットオイルを私の富士山にかけ始めました(笑)
溶けたチョコのような生温かさが私の下腹部を更に興奮させます。
ホットオイルはマット下のタオルにも染み込むような形で本当に大量です(笑)


するとCKB丸出しの身体を私にピッタリと密着させ、耳元で吐息をかけられます。
私のTMTMを優しく包み込むように柔らかく揉みほぐしてくれます♪
自分の息子を確認するとオイルでテッカテカです(笑)
テカテカ大好きボーイにとって大量のオイルはご褒美でしかありません!

そして私の富士山が今にも噴火しそうな勢いの中で↑↓スタート♪

こんな自然な流れで45開始だなんて…
彼女はかなりヤリ手です(笑)

私も自然とTMNしますが、ここもかなり寛容♪
ここまで寛容であればもしかして…
と思い、CKBに私のリップを近づけます(笑)
ヒット!!いやむしろホームランです!!!

私のリップが彼女のCKBとしっかりドッキング完了です♪

セラピストも「んんっ、だめぇ~♪///」とイヤラシイ声を押し殺しますが、お互いの吐息が激しくなってきたところで大放出です♪

私はイク合図を出していなかったので私の精子は彼女の太ももに大量にかかりました(笑)

それでも彼女は笑顔で

「えっちですねぇ♪そんなに溜まっていたんですか?♪」

と。

素早くティッシュを持ってきてくれて優しく拭き取ってくれました(笑)

いやぁよかったよかった汗

私の大量の精子がかかった瞬間の顔は恥じらいと驚きで満ちた表情で思い出しただけでも勃起しそうです(笑)

本日は大満足施術終了でしたね♪

オナニーを我慢した成果が今ここに現れましたね(笑)
その後もシャワーもスムーズに用意してくれ、再訪を約束して退店。
最後まで愛想が良い小GYARさんでした。

もしかしたらとの期待を込め

「次はゴム持ってきていい??」

と尋ねると

「コクっ///」

と頷いてくれます♪

んん~堪りません!!
次回の再訪もかなり楽しみです♪

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0029
毎日真面目に仕事しているご褒美を自分にあげるんだっ!
そう思ったことは、サラリーマンなら誰だってあるはずでしょ?
だったら、普段はお目にかかれないような美女とのひとときを・・・
そう思ったら、早速調べて行動あるのみです。
会社のパソコンじゃ履歴が残ったらマズイからトイレにこもってスマホで美女を検索して行ったらいたんですよ。
「Y子」って、ピンときましたね。
Y子って言ったら、アナと雪の女王であの色っぽいお姉さんの名前じゃないですか。
しかも、苗字に「Y子」って(笑)
しかも、どうみても日本人離れしているスタイルの良さ。
これはかなりの優良物件と踏んだんです。

さて、それでは早速と日本橋へ向けての移動を開始。
大阪メトロを使っていくのが一番便利ですね。
大阪メトロは地下鉄なので季節の天候も関係なく、いつも快適なのがお気に入りなんです。
さて、降りるのは日本橋駅。
家電の街として有名ですが、ここは大阪でも有数の風俗店の立ち並ぶ界隈でもあります。
では、いよいよ、「Y子」に会いに●●●へ突撃っ!

さっきも言いましたが、「Y子」からイメージしたあの有名キャラクター、日本人離れしたエロさと美しさを期待していたんですが・・・
はっきり言えば、予想以上でした!
人気の映画キャラの名前を源氏名前にするってことは、一瞬考えると無謀とも思えるのですが、想像した以上なんて考えられませんよね。

日本人離れした抜群のスタイル、吸いこまれそうな深みを湛えている瞳の輝きなど最高の女がここにいるって感じです。
確か、32才とあったように覚えていたのですが、どちらかと言うと20代の後半に見えましたね。
こんな美女を目の前にして、ワクワクする心と下半身をなだめつつ、シャワーを浴びて紙パンツへと履き替えたのでした。

「履き替えましたよ~」と、軽く声をかけると、「ベッドにうつ伏せになってくださいね」とのお言葉。
こんな美女のお言葉ですから、なんでもハイハイと聞けちゃうんですね。

ドキドキ・ワクワクしていると背中に心地よい重みを感じました。
女の尻って、やわらかくて暖かくてとても気持ちがよいものです。
そして少し重心がかかったかと思うと、華奢な指先の感覚が背骨沿いに心地よく押されていきます。
「お客さん、お疲れなんですね」
ふむ、客の背中を触っただけで疲れていることが分かるとは、流石はセラピストと感心したのもつかの間、デスクワークで姿勢の悪さが腰痛の原因になっているツボを上手く押してくれているのです。
思わず、声が出そうになるほど気持ちよくなってきたところで、全身にアロマオイルをたっぷりと塗ってくれました。

「うふっ、びちゃびちゃっ」
こんな何か含みを持たせたような言葉を聞きながらですから、更に期待は高まっていく一方、でもわざと焦らすかのように指先はアロマオイルをまとって全身のアチコチを上手くポイントを避けながら動く続けて行くんです。

「じゃあ、足を・・・」
待ってました、この一言。
普通に寝転がっているだけじゃ、とても手の入らないところへの誘導体制ですね。
業界用語では、カエル足というらしいのですが、ストレッチ体操でも確かカエル足という体勢があるんですよ。
この体勢になると、鼠蹊部がオープンにされるのでとても恥ずかしい気持ちになりますが、この後の控えているものを考えると・・・。

鼠蹊部をしっかりともみほぐされていくと、身体全体がだんだんと暖かくなっていくのがわかります。

「リンパの集まっているところは、しっかりと揉みほぐさないといけないんですよ」

優しい心遣いの感じられる言葉からは、いよいよ次の体勢に移ることを暗にほのめかしている気配が確実に伝わっていました。

「そろそろ、おしりを上げてくれますか?」

ついに来たーって思います。
何度経験しても、恥ずかしさが先に出てしまう、四つん這いです。
ワンワンスタイルと言うと誰もがすぐにイメージできるんですが、これが慣れないととても恥ずかしい。
いや、何度やっても恥ずかしいんですよ。
考えてもみてくださいよ、だらしなく身体の弛んだおっさんが四つん這いになるんですよ。
とても人には見せたくないようなところまでしっかりと見られてしまうんです。
その相手がお医者さんとかなら、治療のために必要なんだって諦めもつくかも知れませんが、己の快楽をもとめてここまで来て、美女の前でこんな恥ずかしい恰好をしているんです。

後ろに回った、Y子さんが敏感なところギリギリまで手を伸ばしてきます。
この恥かしさが限界を迎えているピークを見透かしているように、サワサワと手が入ってくるんです。

「おおおっうっっ!」

いつもながら、品の無い叫び声が出てしまいますが、これは最後の恥ずかしさの砦が崩壊した合図、ここから先は恥ずかしいとかいう気持ちよりも身体で感じる気持ちよさが先走っていくんです。
限界までムクムクしていた下半身も更にその硬さを増しているのに、心地よさが勝ってきたせいか邪悪な欲望が少しずつ浄化されていくみたいな気分でホンワリ感覚が漂って来ます。

「じゃ、上を向いてくださいね」
あまりの気持ちよさに微睡のなかに居たら、いつの間にか時間もある程度過ぎていたようでラストステージが近づいていました。

Y子さんが頭の方へと移動して、上から覆いかぶさるようなスタイルで胸の部分のマッサージを開始。
このとき、身体と身体の色々な部分が微妙に覆いかぶさって触れ合うんですよね。
それだけじゃなくて、女性の身体の香を一番感じられる状態になっていることもポイントじゃないでしょうか。
Y子さん、身体を使ってマッサージをしてくれていたのですから、そこそこ汗ばんだ肌になっていて、彼女本来の香が鼻腔を心地よく擽ってくれます。
しかも、覆いかぶさる体勢になっているのですから、更に濃密な香りに包まれていくんです。

通勤電車の中で嗅がされる不快な体臭じゃなくて、しっとりした大人の女性だけが発することのできる濃厚なフェロモンは鼻腔を満たして、肺から全身へと広がりまるでひとつになったかのような満足感に包まれました。

上半身が終え、するりと移動した、Y子さんが下半身の方へと移って、いよいよ最後ラストステージへと向かいます。
薄目を開けて見ていると、にっこりとこちらを見て微笑を浮かべ手が一番のポイントへ!
「あっ、あうううっ!」
これまでに全身の血流が良くなっていた上に、限界まで高まっているのですから、あっという間に果ててしまいました。
でも何度も何度も蓄積されてきた快感が感度を最高レベルにまで高めていましたので、普通じゃとても味わえない満足度を伴って終了となりました。

「それじゃ、シャワーお願いしますね」
身体の全てをすっきりとさせた後、シャワーをつかって身体に残っているアロマオイルを洗い流していると、Y子さんが帰りの服を用意して待っていてくれました。

うん、この満足感は、やっばり家でも会社でも他のところでも味わえないなって思います。

風俗にも色々な種類があって、ハードなプレイを求める人も多いようですが、本当に女性とのひと時を楽しむにはメンズエステが一番だなって改めて感じますね。

今回のY子さんにしてもそうですが、メンズエステのセラピストは並の風俗嬢じゃ足元にも及ばない「良い女」が揃っています。

また、疲れたらここですっきりさせようって思いながら、日本橋の駅のゲートを通って家へと向かう道に。

うちの嫁が、彼女みたいだったらどんなに幸せだっただろうかと考えてしまうのは仕方のないことじゃないでしょうか。

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堺筋本町・梅田等に複数あるメンズエステの体験談


こんにちは。
本日の報告内容は、ここまでやっていいんかい?と思わされたメンエス体験だったのでスグに報告記事にまとめました。

週も中頃になり、週末のメンエスライフを充実させるため俺は仕事中にメンエス店舗のHPをサーフィンしていた。
すると、気になるメンエス店舗をみつけたので深く調べてみた。
セラピストの在籍人数は50名ほどと大所帯である。
何故こんな規模のお店を今まで見落としていたのか?俺自身のリサーチ力にがっかりしながらも予約するセラピストを選ぶ。
ミセス店なだけにムフフな確率は上がりそうだけど、地雷は避けたい。
そして俺の目に止まったセラピストさんは、経験浅めの40代後半のセラピストだ。
写真写りが良くないように見えるところ、まだプロになりきれていない。
人妻感を楽しみたい俺にとってはウッテツケww

予約の電話をすると、感じの良いスタッフさんが丁寧に対応してくれます。
希望の日時とコース(120分)を伝えた。
予約自体は数日前ということもありスムーズに取ることができた。

そして、待ちに待った週末。
1週間溜め込んだ疲れを抜きに梅田まで車を飛ばす。
普段は電車での移動がメインだが雨ということもありマイカー一択ですw

近くのコインパーキングに車を停め、徒歩で1~2分のマンションに到着。
インターホンを押し無言で解錠。
部屋の前に到着後、ブレスケアをひとつ口に入れ…ご対面。

出会って秒で、目を奪われた推定「F」OPIの圧力に生唾をのむ。
靴を脱ぎ、奥の部屋に向かう。
間接照明がひとつの部屋は、少し薄暗く雰囲気を大事にしている印象だった。
俺は、ソファーに腰掛け施術料金を支払う。
料金は、90分12,000円、120分15,000円、150分18,000円、180分22,000円、延長料金20分3,000円、指名料は無しである。
俺は、120分コースを予約していたので15,000円を支払います。

シャワーの準備に向かうセラピストさんのお尻を眺め、お茶を飲む。
程よく熟れた良いカラダだな~と変態爆発w

シャワーに向かい、服を全て脱ぐ。
風呂の扉を開けたその時、セラピストさんが脱衣所に侵入。
「お流し致しましょうか?♪」

数秒、無言でビビる俺…
「あ、はい。お願いします汗」

今回、出会えたセラピストさんはカラダを洗ってくれるサービスが基本であるとのことでした。
セラピストさん曰く「差別化を図りたい、できることは全てやりたい。」とのこと。
完全なる奉仕系セラピストさんだった。

俺はシャワールームで仁王立ち。
セラピストさんは跪き俺の足から股から背中から、アワアワのボディーソープで洗ってくれます。
しゃがんでいるセラピストさんの谷間に目が行き、息子を洗われ即座に反応してしまう俺…汗
人妻風俗店に来たのかな?と思ってしまうほどの流れにビビる。
冒頭お話した、「経験浅め」は全くの嘘であり手慣れた手付きで綺麗サッパリにしてくれました。

そしてセラピストさんは部屋に戻っていった。
こんなに良い感じの導入なら、後半は…?と妄想だけが膨らみ俺は慌ててカラダを拭き、足早にセラピストさんの後を追う。

施術開始です。
うつ伏せになり全身を指圧マッサージで健全にほぐしてもらいます。

技術的には、突出したものはなく至って普通だった。

指圧マッサージは程々に、オイルマッサージにうつります。
左足からオイルを馴染ませ、左のお尻にセラピストさんの手が伸びてきます。

「次は右足かな~?」と思っていたらイキナリ来ました汗

俺のお尻のアナをフェザータッチで奇襲です汗
一気に、サブイボが全身にできる程絶妙なタッチ加減にお尻のアナがヒクヒクしています汗

「ここからガッツリか?」
そう期待すると、健全なオイルマッサージに戻り 腰から右足と施術を進めます。
そして、右のお尻に差し掛かったと思えばまた俺のお尻のアナにフェザータッチが通過します汗

また、腰から背中に健全なマッサージに戻ります。
この緩急施術は半端ない汗

横向きになり、俺の足を蟹挟みする。
そこにオイルを追加し、セラピストさんの足で俺の足をスリスリ…。
セラピストさんの太ももが、俺の袋を直撃する。

これがマジで気持ちいい。

そして鼠蹊部をガッツリとストローク。
腕の付け根まで滑らせ、深く深く鼠径部施術してくれる。
もちろん、俺の息子もガッツリ触って?
いや、握って離しませんw

た、たまらん。
「4281になれますか?♪」
終始、圧倒されていた俺は全身脱力感に襲われていたが、最後の力を振り絞り4281の体勢になる。

指圧マッサージはそこまでだったが、オイルマッサージの技術は地域上位のレベルで文句の付け所がありません。

4281になっても、俺の息子へのアプローチは忘れず、忘れた頃に来るお尻のアナへのフェザータッチに俺は4281体勢に限界を感じていた。

すると、ピタッと。施術が止まりました。
「あれ?」と思いながらも4281で待つ…数秒くらいの間があったが、いきなり息子を鷲掴みにされた。
そのセラピストさんの手はオイル増々でよく滑る。
力加減は絶妙で、やはり気持ちいい。

両膝、両肘に限界が来たところ、仰向けのGOサインが出ます。
仰向けになり、セラピストさんは俺の頭の方へ移動。
見上げるとそこには大きな大きな「F」OPIが現れた。

そして、衣装を脱ぎ、生「F」OPIで俺の顔面に着地…汗
「苦しい…けど気持ちいい…」

その「F」OPIは柔らかく、温かい。夢中で「F」のB地区を舐めた。
十分に楽しみ、デコルテマッサージをしてもらいますが、OPIに釘付けの俺。

そしてセラピストさんは俺の横に来てた。
俺のB地区を高速で舐め、オイルたっぷりの右手は俺の息子を4545!!

「俺くんの〇〇…8989しても良いですか?♪」

エロい眼差しで、俺に問いかけた。俺は思った「断る人いるのかな?」
そんなわけで、8989して頂きましたw熟練のワザは、マッサージだけではなかった。
唾液が多量で、オイルなのか唾液なのかわからないくらいビチョビチョに89してくれた。
オイルマッサージより気持ちいいものがこの町にはあると知った。

8989の唾液の量から出る、ジュルジュル音はマジ必聴!!
…ちなみに、このセラピストさん8989凄く上手です。
ミセス店の人気は、卓越した技術と、包み込んでくれる母性である。
そして、今その両方を体験している俺は幸せものである。

あまり長く、8989されると発射してしまうので、攻守交代を訴える。
マットに寝転ばせ衣装を完全に剥がす。

パンツも脱がせ、俺と同じ姿にさせた。むしろ自ら脱いでいた?のかもしれないw
改めて「F」OPIを堪能し、セラピストさんの下半身に俺は顔を埋めた。
唾液まみれにされた俺の息子以上に濡れていたセラピストさんは恥ずかしそうにバスタオルで顔を隠す。

そのまま、指でイカせ俺の息子をJOINTした。
「あ、あぁぁぁ~気持ちいいぃぃ~♪」
喘ぐたびに、動く膣内は俺の息子を刺激する汗

突くたびに揺れる「F」OPIに濡れまくる膣内…。
そのまま騎乗位になり、腰を振りまくるセラピストさん。

キスを要求。
濃厚接触もお構いなしに乱れ狂い…俺もイキそうになる。
「もうすぐ、イキそうだよ汗」
喘ぐセラピストさんは俺の声が聞こえていないのか?
全神経を膣内に集中している様子だった。
「待って汗 だめだよ、イクよ汗」
「まだイカないでぇぇぇぇ~♪」

腰振りは、最後の最後まで止めていただけませんでした。

しっかりと俺のおたまじゃくしを搾り取ったセラピストさんは満足げに、お掃除8989をして、最後にシャワーでカラダを洗い流してくれた。

最後の最後まで至りに尽くせりだったセラピストさんに「また来るね。」と言って帰路についた。

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市内に数店舗あるメンズエステの体験談


今回の情報は、永久保存版です。
本当にやばかった。俺の息子の中は空っぽです汗

必ず確認して欲しい…後悔させない内容となっているw

コースは120分コース
人気がありすぎて予約困難
3日前ぐらいから予約の電話をするとなんとか1枠空いているような状態
年齢は40代半ば
HPに「大変大人気なセラピスト」の文言あり

今回予約した店の人気No.1No.2を争うセラピの実力を確認したいと思っていました。
ネットの情報はいい話もあるが噂段階なので早速行ってきた。

俺が予約した時間帯は夕方だった。
場所は、「大阪メトロ谷町六丁目駅」から徒歩数分のワンルームマンションだった。

不思議と緊張感は無く、自然に予約時間を迎えたのを覚えている。
正直、期待半分で挑んでいたw

エントランスのインターホンを押し、解錠してもらった。

「はーい、どうぞぉ♪」
声は大人な感じで上品さが伺えた。


部屋の前に到着し、再びインターホンを押す。
玄関から出てきたセラピは・・・

色白のスタイル抜群Gカップ(推定)で、それでいて美人のミセスが出迎えてくれました。

興奮を必死に抑え平常心を保つ。

部屋の奥に通され、今タイムリーな話題新型コロナウイルスの話しを少ししたあと、120分コース15,000円+指名料1,000円の合計16,000円をお支払いした。

そしてシャワーの準備をすると行って浴室へと向かうセラピの後ろ姿をガン見www
期待に胸を膨らませ俺は息子を無臭ボディソープで入念に洗う。

シャワー終了後、施術に。
年齢は40代半ばということを会話の中で聞いたのだが、控えめに言って30代後半にしか見えなかった。
年齢より若くみえることは俺にとっては都合がいいが、ガッツリミセス(熟女)じゃないと嫌だと言う方は注意して欲しい。
しかし、実年齢が40代半ばというのは事実なので、あとはお好みでどうぞw

セラピストはマッサージレベルはすごく高い。
しかも密着度も非常に高く、開始3分で俺の息子はもうギンギンになっていた。
妖艶さと知的さを持ち合わせているような感覚になった。

そんな施術中の会話で、過去に学校の先生をしていたとのことだ。
元先生など過去に出会ったことがない為、俺は興奮しまくった。
元先生でセラピストにマッサージしてもらえるなんて…なんかアダルトビデオの企画みたいだなw

「性教育・・・期待してしまう・・・w」
心の声が・・・汗

うつ伏せマッサージの中で、なんとかイチャイチャ出来るように持っていきたい俺はその機会を伺う・・・それに気付くセラピ。
さすが先生だ・・・観察力は衰えしらずw

俺の気持ちを知ってか知らずか、フェザータッチでいきなり息子を責めてきた汗

・・・息子の身長が急激に伸びた。
色々なことが頭の中を駆け巡り、気付けばうつ伏せマッサージが終わり、仰向けの指示が入ったその時だった・・・

「硬いね・・・」

俺の息子を撫で、軽く握り、じっくり見つめセラピが生唾を飲み込んだのを俺は見逃さなかった。
観察力の倍返しである。

ミセスに対しては行動力が3倍になる俺・・・速攻に出る。
(恐らくミセス系は得意分野というか、テンポが合うのだろうかw)

「本当にキレイですね。もう少し近くでそのキレイなお顔と身体見せてくれませんか?」

「いや、恥ずかしいですよ・・・・」

「いや、大丈夫ですよ。すごく肌綺麗ですし・・・正直モテますよね?」

「モテませんよ・・・アッ♪」

そう言って、俺はセラピの腕を軽くつかみベッドに誘導しながら寝転ばせる。
無言で見つめる俺・・・

徐々に近付ける顔・・・

重ね合う唇・・・少し驚いた顔をしたセラピ・・・

全てを悟り、目を瞑る。

すると、セラピの舌が活動開始・・・

勢いよくセラピの舌が俺の口の中を走り回った汗

キスに夢中の俺は気付かなかった・・・
セラピはブラ外してパンツを脱いでいた汗

完全にペースはセラピの方に流れた汗

俺もペースを握り返そうと勢いよく立ち上がった・・・

仁王立ちの俺・・・

一瞬の迷いなくセラピは咥えた。
「パクッ・・・ジュルジュル・・・」

入れ食い状態の釣り堀か?w

「すごくエロい舐め方するね・・・あ~ヤバい上目遣いは反則です汗・・・でも気持ちいいです・・・汗」
俺の息子がオイルと生唾でビチョビチョになっている。

「早く入れたい」
もう我慢できないと思った。
セラピを仰向けに寝転がせた・・・。

ペースの奪い合いから、我慢の限界・・・勢い任せ正常位で生挿入・・・
優しく受け入れるセラピ・・・
セラピの表情で、俺の息子を全力で感じているのがわかった。

しかも・・・
「え?すごく締り良いですね汗」

あまりの締まりの良さに、短期終了が頭をよぎる。
正直、秒で逝きそうになった・・・。



しかし・・・「まだ終わらせたくない。気持ちいい時間、永遠に続け!!」
そう心から思った俺は騎上位に変更提案した

「騎乗位・・・しよう?」

「うん、いいよ・アッ気持ちいい~・奥に・・・す、すごい・・・もっと・・・もっと奥まで・・・・」

隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらいに響き渡る。

エロい鳴き声・・・

すごく喘いでいた・・・

長く、長く楽しむための体位変更が、まさか裏目に出るとは思いもしなかった。
元先生はどうやら騎乗位が大好きだったらしく、ロディオ状態に俺も制御不能。

更に誤算だったのは、乱れ狂ったセラピは無心で腰を振る。
制御不能な俺の息子は、放出間近・・・

「イク・・・イキそう・・・中で出るから・・・一回抜いて汗」

俺の警告は、セラピの耳には届かなかった・・・

無心で俺の息子を楽しむセラピはロディオを止めなかった。


そして果てた。

放出後、セラピは笑顔で俺に言った・・・

「いっぱい・・・出たね♪」

そしてイキたてホヤホヤの俺の息子をペロペロとキレイになるまでしゃぶり離すことはなかった。

すっかりキレイになった俺の息子は、ぐったりとしていた。
二人で横になり、会話を楽しむ。

話し方、仕草が上品だったのは、家庭環境が厳しく箱入りに育てられ立派な学校の先生になるまで男遊びをしたことがなかったとのこと。

しっかりと、その反動が大人になって出てきたことが伺えるw

さすがに学校を辞めたのは、何故か聞くのを止めた・・・。

学校の先生と生中○しS○X・・・そんな自分の置かれた状況を客観視した時、俺の息子は俺の心に訴えかけた。

「もう一回したい。」

その心の声は、俺の理性を無視し、セラピに二回戦を求める。

快諾のセラピ・・・

セラピのバキューム8989が開戦の合図となった・・・。

この後は、正常位から始まり、騎上位と後背位・・・間を挟んで、ア〇ル舌ドリルでインターバル。
再び、正常位を堪能し、立ち後背位で支配欲を満たされ、ラストは正常位・・・

果てる。

最後はお約束の、お掃除8989。



二回戦は、先程の名誉挽回と腰を振り続けた。
しかも、インターバル中に俺の穴ルを5分以上も舌でベロベロにふやけるまで舐めてくれた。

セラピの舌が俺の穴ルの中に入ってきていた・・・
スーパー痴女にさすがの俺も肩で息をしていた。

終了後も、俺の息子を時間いっぱい舐めまわしてくれた・・・

施術終了後、本日ラストのお客さんが俺ということもあってシャワーを一緒に入り洗いあい。
風呂上がりには冷たいお茶を入れていただき、肩を揉んでくれました。

最後の最後までアラブの王様気分を堪能した。
マジで最高だった。

初回から生85、しかも中○し・・・本当に男の体が好きなんだなぁ・・・

※移籍しました。このレポは移籍前のレポになります。移籍先記載済

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